合気道の師範が適度な菜食主義で師範いわく肉類や魚類等のような割と消化吸収されやすい物は体内でも使われるのも速い為、結果的にスタミナが切れやすく疲れやすい身体になってまうそうです、
一方野菜を多くした、または菜食の場合は野菜は繊維も多く消化吸収に時間がかかる分、
消費されるまで時間がかかり結果的に持久力が増し疲れにい身体になるそうです、
これには納得です!
さてポリフェノールを多く含み釈迦もオススメしていた食材があります、それは何か?
ターメリックなんですね!
日本で言うとウコンですね、沖縄等で名産品ですが専門家に言わせると沖縄産でもあまりオススメ出来ないそうですが…
インド産がやはり良いそうです、 それとキノコ類、出来れば生のままが良いので傘の開いていないホワイトマッシュルーム等をサラダで食べると良いでしょう、
他には、お抹茶、コーヒー、種類(カボチャの種、豆等)、実類(ナッツ、クコの実等々)
これらには抗酸化栄養素やポリフェノールがタップリ、
豆入りキノコカレーなんか体に良さそうですね
身体を酸化から守り疲れにくくし、老化防止にも役立つ事でしょう、 …… しかしこれだけで良いのでしょうか? 続く
